No.1
OECD
経済・金融
2026-08-04T00:00:00Z
OECD、6月のインフレ率は4.2%へ低下、エネルギー上昇率が鈍化
短い日本語メモ
OECDは、2026年6月の加盟国CPI上昇率が前年比4.2%となり、5月の4.6%から低下したと発表。エネルギー上昇率は15.7%から11.7%へ鈍化し、食品は3.4%、コア物価は3.6%へ低下。20か国で総合インフレ率が下がった。
OECDは、2026年6月の加盟国CPI上昇率が前年比4.2%となり、5月の4.6%から低下したと発表。エネルギー上昇率は15.7%から11.7%へ鈍化し、食品は3.4%、コア物価は3.6%へ低下。20か国で総合インフレ率が下がった。