No.1
OECD
経済・金融
2026-08-06T00:00:00Z
OECD、1~3月の実質家計所得は0.2%増、GDP1人当たり成長を下回る
短い日本語メモ
OECDは、2026年1~3月期の1人当たり実質家計所得が前期比0.2%増となり、前期の0.6%から鈍化したと発表。一方、1人当たり実質GDPは0.3%増。データのある21か国のうち13か国で家計所得が増え、8か国で減少した。
OECDは、2026年1~3月期の1人当たり実質家計所得が前期比0.2%増となり、前期の0.6%から鈍化したと発表。一方、1人当たり実質GDPは0.3%増。データのある21か国のうち13か国で家計所得が増え、8か国で減少した。